神戸大学認知症予防推進センターのコグニケアについて、県がどのように連携しているかを確認したい。
令和4年度から令和6年度にコグニケア実施市町への支援事業を行ってきたが、会場やスタッフの確保、費用負担が課題だ。
令和7年度以降は各市町が神戸大学と直接連携して取組を進めていく。
資料上はコグニケアやコグニサイズを活用した積極的施策が見えにくいとして、県がもう一歩踏み込んで取り組むよう求める。
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