外国人を受け入れる地元・経営の側がきちんと対応し、言語や文化を交流していくべきだ。
コロナでオンライン交流が主流になる中、収束後も含め、海外事務所のあるワシントン州・西豪州・パリ・ブラジル・香港などとオンラインで新しい交流の方法があるのではないか。
県民の国際的視点醸成は国際交流協会が事業展開し、ベトナム料理を一緒に作るなど交流の場を設ける。
西豪州とは40年で約2万人の学生が往来。
外資系企業サミットを同時通訳のテレビ会議で初実施し、広東省等とテレビ会議で意見交換した経験から、対面を基本としつつオンラインの双方向活用で交流を深めたい。
コロナ収束後も以前には戻らず、経済も文化交流も同様だ。
オンラインとリアルを使い分け、国際交流が深まるよう新時代に適応してほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗