林業新規就業者数について、令和元年の51人は令和元年単年だけの人数なのか確認したい。
そのとおりで令和元年単年で51名が新規就業した。
目標値からすると就業者が多く感じる。
平成30年は33名で令和元年はやや多かったが、燃料用需要の高まりで森林組合や民間林業事業体が若手雇用を強める動きがある。
今後もこの水準で推移するのか、令和元年が多いのはたまたまなのか。
今後もこれぐらいの人数を確保できる見込みなのか。
他産業との人材獲得競争があり50人はやや多めだった。
目標としては30人で設定している。
今後も就業者の獲得を頑張ってほしい。
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