2030年度の再エネ導入目標80億kWhの達成に向けて、再エネや再エネ由来の水素エネルギーを、どう活用していく予定か。
来年度は地域創生。
再エネ発掘プロジェクトの支援対象を民間企業や木質バイオマス熱供給施設に拡充し、地域循環共生圏で再エネ活用を後押しする。
水素は現状輸送分野が先行し、姫路の水素ステーション開設を機にPRイベントで機運向上を図り、低コスト商用化されれば活用・支援方策を検討する。
国が水素社会実現の方向性を示しているとして、県もより具体的な内容の検討を要望し次に移った。
全文ページ ›公式会議録 ↗