書類受理後も不備があると往復が繰り返されて支給が大幅に遅れているという声が多い。
第1期と第2期で申請者が重複する場合は基本情報を流用して迅速化する。
出納局とも連携し1日でも早い支給を目指している。
基本情報の入力作業が省け、第1期で確認済みの本人確認書類等の添付も大幅に省略し、審査時間の短縮を図る。
処理期間を少しでも縮めるための柔軟な対応策はないか。
180人体制で早期処理を推進中。
第1期は郵送53%だったが第2期は電子申請が6割強に増加。
取り組んでいることは理解しているが、現場ではまだその実感がない。
引き続きスピードアップしてほしい。
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