第3次山地防災土砂災害対策計画と治山事業の整合性、および危険地区9,155箇所が網羅的かどうかはどうか。
保安林は治山、砂防指定地・急傾斜地は砂防と法制度上の区分で役割分担し連携する。
流れ木対策は治山が担当。
危険地区数はほぼ全数把握済みなのか。
人家下流部を中心に追加指定したが、人家のない谷筋は全てを網羅していないため100%完全ではない。
まだ調査が必要な箇所があるのか。
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