コロナ延期で大会の気運が国体に比べ盛り上がらず、特に若年層への浸透が薄い。
参加意識の裾野拡大を重視し、大学生・学生が大会に関わるきっかけを今年度中に作りたい。
プレイベントが既存事業への冠付けに見えることも含め、より特別感ある打ち出し方をしてほしい。
県立大学等の社会貢献活動との連携を模索する。
40年に1回ほどしかない大会で、おそらく私にとっては最後だ。
地元の議員の一人として、協力を惜しまず盛り上げていきたい。
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