21言語・登録1人のケースもある中で、各言語の習熟度をどのような基準で評価し、誰が審査しているのか。
書類選考後、指導主事と先輩サポーターが面接(修学旅行の説明など日本文化理解も確認)と筆記試験で評価する。
条件を満たさない場合はボランティア登録に誘導。
また言語だけでなく子供とのコミュニケーション能力をどう評価しているか。
言語系専門家と教育系専門家の両名で面接することで質を担保。
1人が複数言語を話せるケースも含め、各言語を審査できる専門家が教育委員会に在籍しているということでよいか。
希少言語については国際交流協会の専門家に審査を依頼・紹介してもらうことで対応している。
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