小さないのちのドアの相談件数は多い。
行き場を失った妊婦が妊娠期から産後まで安心して暮らせる環境が整うまで支援を行う施設を更に拡大する必要があるのではないか。
思いがけない妊娠SOS事業を24時間365日に拡充し、小さないのちのドアで受診同行・福祉制度紹介・居場所5室提供等を行っているとし、事業の充実と先駆的取組の全国発信を図る。
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