生理の貧困への予算対応に感謝している。
保健室では行かないと貰えずデリケートで言い出しにくいため、カード方式やトイレ常設にして取組を進めてほしい。
急な状況時は保健室で配付しており、心身の不調のサインを見逃さず背景に対応するのが学校保健の重要な視点。
トイレ設置やカード配付も認識しており、最終的には各学校が生徒の実態に応じて工夫するもの。
東京都は既にトイレに置いており、声なき声を拾っている例として承知おくようにしてほしい。
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