陳情第9号に関し、障害者・高齢者・保育の現場はマスク困難な利用者と接触を避けられず緊張下にある。
医学的検査でなく感染を早く見つけ保護する防疫の観点で、国も週1回を求める集中検査の頻度を上げ、安心して働ける検査を再検討してほしい。
無症状者の定期検査は早期発見のメリットはあるが検査間隔が重要で、検査すれば安心ではなくしっかりした健康管理が第一優先。
症状があれば出勤停止と組み合わせ、発熱者には幅広く検査する。
陽性者発見後も被害を最小限に抑える感染拡大防止に取り組んできた。
全文ページ ›公式会議録 ↗