DV対策と児童虐待の連携は国の所管(内閣府男女共同参画局)の違いで常に課題である。
オレンジリボン・パープルリボンのキャンペーンで、はばタンとのコラボによる啓発をしてはどうか。
DVと児童虐待は相互に絡むため、会議等で連携の周知徹底に取り組んでいる。
両バッジ着用は重要だが場面に応じた使い分けが必要で、内閣府の方向性を踏まえ一体的な啓発に努める。
今後の努力を期待している。
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