障害に応じICT機器を使用し視覚障害は充足率100%、昨年度はコロナ下で国の補助により入出力装置を必要な子に整備した。
メンテナンスは学校判断で要望に対応し不足はない。
家庭と学校の連携は重要で、保護者が先んじてICTを活用し効果を学校に伝える例もあり情報共有しながら実践している。
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