障害者が就職し企業に喜ばれ戦力となる事例を見た。
就業体験先開拓の実態、地域ごとの開拓先数や地域差、開拓状況や就業割合の経年推移を細かく報告してほしい。
開拓先は年約50増え理解啓発が進む。
開拓は県のハローワークOBの就職支援コーディネーター2名と各校進路指導部長の地域のつながり(但馬の中小企業家同友会のネットワーク等)で進める。
地域差は都市部で事業者が多いから就職しやすいのではなく、地域の理解とつながり、学校の指導への信頼がキー。
良い事例が県下で一つ二つ増えるよう努力をお願いしたい。
全文ページ ›公式会議録 ↗