集めたデータを市町の施策や個人にピンポイントで反映し、最終的に健診へ結びつける、こうした計画の見込みはどうか。
今年度末を目途に地域の疾病・医療費の将来予測システムを完成、次年度に個人の将来予測システムを計画。
スマートウォッチでも同様にデータを集め、個人の現状把握以外の活用はしているのか。
スマートウォッチは昨年度6市町で2か月モデル実施し体重0.5kg減・歩数1200歩増・間食20kcal減などの効果を分析、今年度も実施し活用する。
ビッグデータは医療費削減も期待できる。
そのスケジュール通りに取り組んでほしい。
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