より大きな第6波を想定し、臨時医療施設や病床・医療従事者確保、開業医連携・オンライン診療、丹波の早期介入や抗体カクテル療法を踏まえた具体的方針を示すよう求める。
入院120床増の計1,357床、宿泊療養14施設約2,000室を確保、パルスオキシメーター貸与や家庭訪問、オンライン診療支援、加古川医療センターでの抗体カクテル専用病床整備等で第6波に備える。
保健所をはじめ本庁も含めた関連部署の皆さんの奮闘に敬意を表する。
県民の命と健康を守るため、一層奮闘してほしい。
これで質問を終わる。
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