子ども・子育て未来プランにはコロナが反映されていない。
出生数・待機児童・女性の転出入・婚姻件数へのコロナの影響と、計画に対する実績の推移をどう分析・評価しているか。
今後どう対応するのか。
令和2年出生は影響少も今年1-8月は6.1%減で戦後最少更新見込み、婚姻は令和2年12.7%減・本年は微増、待機児童は最少、20代前半女性の転出超過が7年で3.1倍。
また、コロナ禍で目標達成は厳しいがICT活用等で取り組む。
コロナの影響の大きさを感じた。
また、ウィズコロナ・ポストコロナを見据えプランをタイムリーに見直すよう求める。
全文ページ ›公式会議録 ↗