健康ビッグデータとAIを活用した予測システム構築や民間企業活用の検討を踏まえ、令和2年度の民間と協力した健康づくりの取組状況と今後の方針を確認したい。
サポート企業14社と職場の健康づくりを推進、国データの民間解析はハードルが高かったが他企業で利用見込みが立ち3年計画で発症予測システム構築に着手、スマホ事業は野村総研委託、神戸の企業とフレイルチェックアプリ開発を進める。
データ活用の課題をクリアしながら進めていることに期待している。
社会保障費が増える中、健康寿命や健康が重要であり、取組を継続してほしい。
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