ひょうご障害者総合トレーニングセンターは屋内中心で郡部の人が気軽に使えない懸念がある。
相談窓口の情報発信、大規模競技施設の利用相談、県内各地で身近にパラスポーツができる環境整備、市町と県一体の取組について考えを確認したい。
体験イベントや小中学校での体験講座を週1回以上開催、中核施設2・地域拠点10か所や企業等89団体の施設利用とバリアフリー化支援を行い、障害者スポーツ協会等が相談対応・情報発信する。
また、身近な施設への用具配置等で裾野を拡大する。
パラスポーツに目覚めた人がちゅうちょなくどこでも楽しめる環境をつくってほしい。
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