マイクロツーリズムが注目される中、学習要素を持つ県内コンテンツを修学旅行で活用すべきだ。
訪日教育旅行に加え、修学・研修旅行の誘致もひょうご観光本部で一元化して推進してはどうか。
教育旅行は平日需要喚起や将来顧客づくりに重要だ。
また、周遊バス運行補助や宿泊施設紹介で昨年度1万5千人の修学旅行誘客につなげた。
訪日教育旅行は国際交流協会と連携し、野島断層やコウノトリ等の体験型コンテンツを修学旅行に拡大する。
体験ツアー型の修学旅行が思い出に残る。
また、明石の昼網体験に触れた点を評価している。
インフラ・アグリツーリズムは農政環境部や県土整備部との連携も必要としてツアー醸成への取り組んでほしい。
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