3回目接種では市町が実務を担うため、県はワクチンの確実な確保・供給、副反応への対処、正確な情報提供による安心・安全確保をどう進めるのか。
3回目接種ではモデルナ割合が高く市町が体制を再構築中であり、国へ供給見通しの早期明示などを求め、副反応相談窓口を運営し、1月中旬に姫路・西宮で県大規模接種会場を再設置する。
3回目接種の安心・安全な体制確保とオミクロン株への対応を進めてほしい。
副反応コールセンターも県民に宣伝している。
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