自宅療養者・待機者向けパルスオキシメーター購入の約8億1,000万円について、第5波を受けた内部方針の転換があって計上したのか、現状対応なのか。
国方針を参考に新たな病床確保計画を策定し第5波ピーク時の1.2倍を確保、軽症・無症状は宿泊療養を基本とし自宅療養を2割削減する方針だ。
一方で今夏の2倍の感染力も想定し自宅療養フォロー体制も整備する。
明確な方針を定めた上での対応で、方針が変わったわけではないとの理解でよいか。
県の療養の目安に従い可能な限り自宅療養を低減していく考え方だ。
フォローアップ強化してほしい。
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