コロナ禍でゴルフ場に人が戻り、青野運動公苑も黒字化していると聞く。
県が保有する意義をどう考えるのか。
青野運動公苑は県民スポーツレクリエーション拠点として定着し平成28年以降ゴルフ利用が増え令和元年度に営業利益が黒字化、今年度上期は約2倍の利益が生じている。
ジュニアゴルフの値段が上がったのなら違う。
ジュニア育成のためと言う方が県民に分かりやすく、県保有の意味を再考すべきだ。
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