私費外国人留学生奨学金は昭和63年から34年間実施してきたが、創設時のアジア諸国との経済格差が縮小し収入活動も認められ民間奨学金も充実、国の留学生30万人計画も前倒し達成された。
日本の経済が下がる中でこそ、来てもらえる学生を大切にすべきだ。
留学奨学金の廃止に当たり、留学生の声をどう聞いているのか。
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