駒ヶ林漁協の格安直売に長蛇の列ができた例を挙げ、海外セールスの前にまず県民に安く食べてもらいファン兼セールスマンになってもらう取組をしてはどうか、県庁広場で地域ごとの品を大量・安価に販売しては。
県民農林漁業祭を秋に明石で年1回実施、3月にはららぽーと甲子園で県産水産・農産フェアを予定している。
県民に親しみを持って買ってもらう環境づくりが重要で、量販店でのインショップ充実も進める。
1号館前広場で月1回程度、ゆるキャラを呼んで宣伝すれば人が集まるはずだ。
須磨サーモンを食べた職員が数名しかいなかった例もあり、1万人の県庁職員にもセールスマンになってもらい、県産品が売れるよう工夫してほしい。
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