ひょうご地域創生交付金の新事業の検討・創設を令和4・5年度で行うとあるが、どういう想定で、財源をどう見込むのか。
令和4年度に市町ヒアリングして検討する。
現行は一般財源を活用しているが財政難で一般財源以外の財源確保を検討する。
地域創生基金の残高活用、競馬事業配当金、地域創生臨時交付金などの活用を別途検討している。
競馬収益を充てるとよくわかった。
市町から期待の声が多く令和4年度事業の組立に影響が出る。
今からの丁寧な説明では遅く、もっと前広に提示すべきだった。
全文ページ ›公式会議録 ↗