妊産婦臨時支援について、神戸市と協調実施とされる範囲や、他市町の妊産婦への支援内容を明らかにしてほしい。
神戸市は予期せぬ妊娠SOS相談の割合が高く協調する。
基本は妊産婦の関係市町と連携し、住まい・保育所・福祉サービス等を含む自立支援計画を市町と一緒に立てる。
神戸市が妊娠相談SOS窓口を多く担っているため協調事業と書いているのか確認したい。
総額3,500万円のうち国1,750万円、残りを県880万円・神戸市870万円で応分負担するため神戸市と協調事業と記載している。
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