知事が4年でつくり上げるとした躍動する兵庫はビジョン2050では2050年頃の姿とされ、4年で作るのは基盤のみではないか。
躍動する兵庫は失敗を恐れず挑戦が沸き起こる風土を4年間で根付かせる決意であり基盤づくりにも通じる。
EBPM導入を掲げるならKPI等の数値目標を設定しPDCAで毎年進行管理し、達成状況を検証できるよう見える化すべきである。
来年度ビジョンを踏まえKPIを含め地域創生戦略を見直し、経済雇用活性化プランでも評価指標を定めPDCAを回す。
坂の上の雲の躍動感は理解できる。
それをどう伝え理解を得るかが課題で、コミュニケーションを深め人柄も含めてともにつくる体制を築きたい。
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