政務調査会での各部局説明は昨年度までとの違いが感じられず、防災減災の国提案も大きく減った。
三つの視点で重視し、防災減災は全ての土台として引き続き対応する。
予算編成の総括と、躍動する兵庫やポストコロナをどう具体化したか示してほしい。
行財政改革の第一歩を踏み出す予算として選択と集中と有利な財源で収支均衡を実現する。
一般行政枠拡大、新県政推進枠・行革見直し効果枠でビルドを促した。
重点施策は年末年始に個別知事協議で方向性を共有し思いを反映。
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