貸出用端末整備や奨学資金貸与制度拡充で支援が図られており、請願趣旨に賛同できない。
不採択とすべきで、継続審査もすべきでない。
公費負担が理想だが、コロナ禍の財政状況で全額負担は厳しいため継続を求める。
継続が認められないなら不採択を主張せざるを得ない。
BYOD導入と保護者負担軽減の取組や貸与端末整備・奨学資金貸与拡充があり、請願趣旨に賛同できない。
不採択とすべきで、継続審査に反対する。
端末貸出や資金貸与はあるが、定額補助・全額公費の自治体も多く議論が必要なため継続を求める。
継続が認められないなら、教育環境充実の観点から採択を主張する。
教育費負担が大きく教育格差を生まない観点から県費購入が必要で、24府県が県費整備している。
4月からの問題のため継続には反対し、採択すべきだ。
請願に賛成の立場から、半数近くが公費負担で教育無償化の流れもあり採択すべき・継続なら賛成とした上で、別途、県立高校の同窓会会費徴収の高額化にもブレーキをかけるべき。
経済的対策が必要との各会派の認識を踏まえ、教育の無償化を目指すなら請願に賛同してほしい。
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