参画と協働、15名、団体代表、3年見直しは一連でつながっていた。
新たな改革姿勢と議会との関わりを残す大きな視点の議論の経緯はあるが、どこから意見が出たかは明確な答えを持たず、結果として文言が入らない形で上程しており真摯に検討したい。
参画と協働を抜く判断は当局側か地域側のどこから出たのか。
参画と協働の理念を引き継ぎ、委員を15名に戻し、団体代表も次条例に入れてほしい。
実施状況を決算特別委員会に、新年度分を予算特別委員会に上程する趣旨であり、特別委員会の設置は議会の判断だ。
不断の見直しに関して、行革の特別委員会を毎年度は組まないのか。
課題と検討方向の提出が9月21日で唐突かつ期間不足との批判があり、毎年度の不断の見直しで十分に丁寧な説明ができるのか不安だ。
来年度は公社の見直しで既に説明を進めているが、市町・関係団体・県民への説明が不十分・唐突との意見を受け止めてやっていきたい。
審議会・市町・パブコメの意見が十分に反映されていないとし、意見を反映させることこそ参画と協働だと求める。
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