超低金利下で超長期債の発行を増やしてきたが、コロナやウクライナ情勢で先行きが不透明だ。
平均発行年限が11.38年に伸びつつ平均利率は0.227%に低下、30年債は200億円募集に722億円の需要。
直近の投資家需要をどう捉え、年限の割合を今後どうしていくのか。
地方債需要は高く好調継続と見るが金利上昇局面を注視し超長期債を活用する。
引き続き超長期債を活用するとの答弁を了とし、時間の都合で次の質問へ移る。
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