企業が寄附したくなる事業の発案自体を委託する、企業版ふるさと納税のマッチング支援業務委託を提案する。
神戸市や南三陸町の委託事例は期間が短く実績も少なく報酬支払いも要するためまず先行事例を研究する。
県の価値を磨き、ウィンウィンを作れると考える。
外部目線の重要性は認め、公民連携プラットフォームで企業目線の事業掘り起こしに取り組む。
17億円流出の現状は良くないとして、民間と共に原石を見つけ磨くモデルケースとしてノウハウを県が吸収し早く経験を積むべきと求めたい。
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