見直し対象だが守るべきものに該当するひょうご障がい者総合トレーニングセンターについて、財政フレームに位置づけ、整備・運営手法や予算確保、整備のタイミングをどう進めるのか。
パラスポーツ充実のため整備は必要で中止ではない。
追加の埋蔵文化財発掘調査を予定し、隣接交流館と連携した中核拠点としてPFI手法等の民間投資導入の可否を検討、整備タイミングや位置づけを議論。
障害者の意見を聞き、屋内アーチェリー場などを設計に入れてきた経緯がある。
屋内アーチェリー場やプール設置など障害者の要望を反映し進めてきたものと認め、財政状況でタイミングを見直すが一日も早い整備をと考え民間投資導入の可否を来年度から検討する。
民間手法を導入することで、これまでの中身を変えてしまわないか。
私どももしっかりと頑張っていきたい。
以上で質問を終わる。
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