税収減を恐れ過小に量ったのではないか。
対話不足の意見を真摯に受け止める。
緊急浚渫事業の見直しを説明した時には税収の上振れが判明していたはずだ。
令和3年度当初税収伸び率は地財計画とほぼ同等で妥当だったとして、過少見積もりではなくコロナで業績がつかみにくかった。
改革の進め方を都度説明し、議会に丁寧な説明がされてきたと言えるのか。
、交付税は2月頃まで見通せぬ事情も述べ今後丁寧に示す。
三宮再整備補助見直しに動揺が広がるとし神戸市久元市長の補助継続を望む答弁を引用、神戸と兵庫の未来のため前向きな検討継続をと求めたい。
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