外部有識者による事務評価でPDCAを実現する事業レビューについて、具体的にどのような内容を考えているのか。
対象事業選定・所管課の自己評価・有識者の外部評価・公表と関係団体への説明意見聴取・見直し検討のという流れだ。
500万円以上の政策的事業を複数年に分け選定し、レビューシートで成果指標等を点検し予算に反映する。
外部評価以上に内部での検討が重要で、外部はアドバイザー的な視点でよい。
毎年の改善は大変だからこそ、県民・議会とのコミュニケーションに意を砕いてほしい。
わくわく感が失望や焼き直しにならないよう、両輪で頑張りたい。
以上で締めくくる。
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