国際交流協会が作成した災害時外国人対応の手引は優れているがPRが弱いと指摘し、部局横断の防災部局として力を入れるよう求める。
手引作成に人と防災未来センター研究員が協力し県政記者クラブで説明した。
市町防災主管課へ周知済みで担当課長会議でも説明予定として、PRにも取り組む。
防災監の答弁を期待していた。
優れた手引は防災部局でしっかりグリップし、こうした案件こそ知事に発表してほしかっただ。
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