サイクルレース単独では地域活性化に不十分で、スポーツと地域資源を組み合わせた賑わいづくりが必要だ。
観光本部がE-BIKE活用を体験型観光に位置付け五国周遊6コースを開発・ルートマップ公開・インストラクター養成、来年度は商品化と販路拡大。
来年度、サイクルツーリズムにどう取り組み、DCの中でどう位置付け推進するのか。
DC事業計画の柱にサイクルツーリズムを位置付け、神戸阪神・播磨・丹波等のテロワール旅にふさわしい8コースを選定し全国商談会等で誘客拡大する。
県土整備部がナショナルサイクルコース指定を目指す淡路島アワイチと部局横断で連携し積極的にPRするのも一つと求めたい。
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