学生未来会議で、兵庫県の企業を知らない学生が多いことに驚いた。
情報発信・就職準備支援・マッチング支援に段階的に取り組み、高校2年生全員に五国の340社を紹介するガイドブック配布、インターンシップや女子学生向け交流会、マッチングサイトや合同企業説明会を実施。
身近に本社を置く優れた企業の魅力を伝え選んでもらうため、本県として人材確保にこれからどう取り組むのか。
チャレンジHYOGO就職大作戦として一体的に展開し県内就職を進める。
事業を一体的につなげ、根拠に基づきトライしながらエビデンスを積み上げEBPMを打ち出すことが必要だと述べ、産業労働部のチャレンジ事業を評価し他部局にまねされる成果を期待している。
全文ページ ›公式会議録 ↗