躍動する兵庫の実現には、県と市町が役割分担し連携協力することが不可欠で、担当職員同士の連携も必要だ。
知事と首長の信頼関係と実務レベルの意思疎通が不可欠として、県・市町懇話会や現場訪問での意見交換を挙げる。
県政改革方針を示した今、更なる連携促進で市町との強固な関係を築き、行財政運営を進めるべきだ。
12部制で部長が市町ニーズに迅速対応し、県民局長トップの地域政策懇話会で課題に対応、節度ある言動と落ち着いた信頼関係をベースに連携する。
西播磨での意見交換では多岐にわたる課題が出た。
ワーケーション知事室の活用が有効であり、新駅オープンなど地元にも来てほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗