県政150周年時に神戸ビーフ給食を提案しましたが、高価で却下された。
牛肉12億1900万円等の地場産物活用実績があり、不足分は国の補助・交付金で賄った。
近年実現している神戸ビーフ給食について、提供主体や支払いの負担構造を説明してほしい。
農林水産部のアドバイザー活用や他県の業者補助の例もあり、補助の財源措置を農林水産部と研究することが課題だ。
給食は子供の記憶に残り食育に資する重要なものだ。
コロナ時や150周年時のようにフレキシブルに対応し、支援してほしい。
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