地場産物を活用した給食は価格が課題だ。
現状そうした支援はない。
農林水産部の価格差補填事業もあるが、教育委員会として、地場産物活用時の学校給食への支援を考えていないのか。
1食250円前後で栄養教諭が献立作成委員会等で工夫し、加工品開発など各分野で創意工夫している現状。
宝塚市西谷と養父市の連携やシルバー人材センターによる運搬など市町の工夫を紹介し、農林水産部と連携した拡充策の検討を求めたい。
全文ページ ›公式会議録 ↗