語り部の取組は評価したい。
班分けによる活動と休憩の交代制、アルファ化米・飲料水の備蓄携行、宿泊補給班によるロジ対応、個人装備着装・安全監視員配置・退避場所指定・現場映像を通じた注意喚起など安全管理に努める。
災害時の警察官の安全確保のため、食料備蓄や民間協定など、サポート体制はどう組まれているのか。
県民を救うにも警察官皆さんの命があってこそだ。
日頃から想定を重ね、環境整備と支援体制を整えてほしい。
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