私への答弁では1回目の試験中止が激減理由だったが、他の委員には2回目・3回目で募集したのでチャンスは失われていないと答弁していた。
令和2年は1回目中止分を2・3回目に振り分けたため募集人数は減っていないが、その時期に募集がなく他へ流れた受験者はいたかもしれないと訂正回答する。
令和2年激減の理由が違うのか。
志望者が他府県に流れたのは兵庫県警の機会損失で、残念だ。
人件費は毎年必要数を要求しており、定数内増分は人件費・備品予算を知事部局に説明し獲得するので問題ない。
もう1点、定員を充足した場合、年間どれくらいコストが増えるのか。
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