福祉人材センターの相談・マッチング件数が毎年同じではないか。
相談件数は令和元年1,673件から令和3年2,011件と増加、マッチングは令和3年62名で年々増加した。
民間求人サイトやハローワークがある中で成功報酬型の方が直接的ではないかと考えており、マッチング数の年次推移を知りたい。
ハローワークと連携し情報提供後の就業もあるとし引き続き取組を進める。
総合福祉センター内では仕事探しの入り口になりにくいため、効率的な予算活用とマッチング数の重視が必要だ。
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