社会福祉協議会の貸付金運用で県が帳簿価格買戻ししたコンプラ問題を踏まえ、南海トラフ発生時に支払いで解約すると評価損が出る公社債運用は趣旨に合わず、流動性資産で持つべきだ。
大半を長期安定の国債・県債で運用し令和3年度末は評価損だが、普通預金では利息が付かない。
マイナスが続く現状をどう考えるのか。
解約リスクと原資増の努力をバランスを取って安全確実な範囲で進め、不用意な運用をしない内規もあるため助言を参考にする。
結局、仲間内でお金を回しているだけだと厳しく感じる。
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