赤字やリスクがある中で継続する意義を確認したい。
21施設中14施設のコンサルを請け負う中で民間の競争相手がいるのか、経営評価委員会で報告された台湾の大学との交流がどうなったのかも教えてほしい。
コンサルでノウハウを蓄積する競合企業はあまり認識しておらず、通常は施設をつくったメーカーが支援する。
台湾の大学との話は、先方施設の立ち上げが頓挫し、現在は止まっている。
大きな赤字を出しながら将来運営していくのは厳しいので、ソフトランディングも含め、状況を見ながら判断してほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗