五つのビジョンと173項目の公約を掲げた知事就任から1年2か月が経った。
交付金廃止延期や参画と協働文言削除の混乱を経て対話と現場主義に転じた経緯も踏まえ、知事自身の自己評価と今後の県政運営方針を教えてほしい。
コロナ対応を最優先しつつスタートアップ支援・水素・フィールドパビリオン・ヤングケアラー支援など種まきをした1年と総括だ。
今後は水素拠点・次世代モビリティ・移住促進・震災30年に向けた防災発信を加速し、対話と現場主義を徹底する。
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