万博のひょうごフィールドパビリオンは従来の観光施策の延長ではうまくいかず、アクセスや受入体制など具体的な課題解決事例が必要だ。
県土全体をパビリオンと見立てる新たな挑戦として、理念とイメージ共有、きめ細かなサポートが重要だ。
ポスト万博のプログラム持続的成長が目的であることを共有し、募集状況や課題の捉え方、具体的に生かす取組を教えてほしい。
県内10か所で説明会を開き、応募7件・検討中40件以上の一つ一つと対話を重ね、体験型コンテンツの磨き上げと伴走型支援で万博後も人の流れを呼び込む仕組みにする。
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