障害者スポーツ中核拠点となるトレーニングセンターは、埋蔵文化財調査が終わり本格着工が期待されていたが、行革で整備手法再検討となりゴールが見えない。
多くの人が待ち望む施設として、一刻も早い整備着手を求める。
障害者スポーツの重要性は認識し平成30年度に中核拠点整備を計画したが、整備費が多額で温水プールのランニングコストも見込まれるため、県政改革方針で民間資金・ノウハウ活用による再検討を行うことと考える。
コロナ禍や新県政で環境が変化しており、障害者スポーツ全体の在り方を再検討する中で施設整備の在り方も現計画を踏まえ検討する。
今の答弁は前向きなのか後ろ向きなのか分からない。
埋蔵文化財調査が終わり、いよいよという時に検討では戸惑う声が多い。
東播磨懇話会で、斎藤知事なら必ずやってくれると伝えた経緯もある。
私をうそつきにしないよう、ぜひ実現してほしい。
県警本部長にも感謝する。
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